2018年NO.1ときめきラブ・コメディと評される「サム、マイウェイ~恋の一発逆転!~」第20話のあらすじ・感想・見どころをネタバレを交えて詳しくご紹介します。

「サム、マイウェイ~恋の一発逆転!~」全話(1話~24話)のあらすじ はこちら

「サム、マイウェイ~恋の一発逆転!~」主な登場人物

コ・ドンマン(パク・ソジュン)
学生時代はテコンドーの国体選手。10年のブランクを経て、格闘家デビューを果たす。20年来の“親友”だったエラと付き合うことに。
チェ・エラ(キム・ジウォン)
幼少時代からアナウンサーになる夢を持っている。デパートの受付嬢を辞め、アナウンサーを目指し就活に励んでいる。
キム・ジュマン(アン・ジェホン)
絶対味覚を生かしてテレビ通販会社の食品の購買担当の仕事をしている。6年間交際したソリと別れることに。
ぺク・ソリ(ソン・ハユン)
高校時代に良性賢母になる夢を持っていた。現在はジュマンと同じ会社(テレビ通販会社)のテレフォン・オペレーターをしている。

サム、マイウェイ~恋の一発逆転!~第20話のあらすじ

キム・タクス(キム・ゴヌ)との対戦を決めたドンマン(パク・ソジュン)だったが、エラ(キム・ジウォン)は強硬に反対していた。

エラ(キム・ジウォン)は、10年のキャリアを持つキム・タクス(キム・ゴヌ)に新人であるドンマン(パク・ソジュン)が勝てるはずがないと思っていた。

恋人のドンマン(パク・ソジュン)がボコボコに殴られるのが耐えられないのだ。

しかし、ドンマン(パク・ソジュン)は、長年の悪夢を払拭するため、キム・タクス(キム・ゴヌ)との対戦をエラ(キム・ジウォン)に認めて欲しかった。

一方、エラ(キム・ジウォン)に清州(チョンジュ)KBCアナウンサー最終面接とRFC(総合格闘技)リングアナウンサー最終面接の案内が来た。

なんと、2つの最終面接は同じ日にぶつかっていた。

ドンマン(パク・ソジュン)から「お前がときめく方を選べ!」との助言を受けたエラ(キム・ジウォン)が下した決断は?

そして、エラの父親とドンマンの父親が立て続けにファン・ボクヒ(チン・ヒギョン)のもとを訪れた。

「なぜ戻ってきたんだ?」と尋ねる2人だったが・・・。

「サム、マイウェイ~恋の一発逆転!~」全話(1話~24話)のあらすじ はこちら

サム、マイウェイ~恋の一発逆転!~第20話の感想

過去にファン・ボクヒ(チン・ヒギョン)、エラの父親、ドンマンの父親の間に何があったのでしょう?

それと、ファン・ボクヒ(チン・ヒギョン)の息子と名乗るキム・ナミル(クァク・シヤン)は何者なのでしょう?

謎が謎を呼びます。

そして、チャン・ギョング(ドンマンやエラの学生時代の先輩)は、エラ(キム・ジウォン)に一体何をしたのでしょう?

チャン・ギョング本人は「改心した」と言っていますが、エラ(キム・ジウォン)は「人間の本質は簡単には変わらない!」と断固拒絶です。

イチゴが関係しているようですが・・・。

エラ(キム・ジウォン)が言うようにチャン・ギョングの本質は変わっていない気がしますが・・・。

ジュマン(アン・ジェホン)とソリ(ソン・ハユン)もどうなってしまうのでしょうか?

このまま本当に別れてしまうとも思えないですが・・・。

サム、マイウェイ~恋の一発逆転!~第20話の見どころ

ファン・ボクヒ(チン・ヒギョン)がナミル・ヴィラの大家と知ったドンマンの父親とエラの父親が慌てだします

過去にファン・ボクヒ(チン・ヒギョン)をめぐって何があったのでしょうか?

エラ(キム・ジウォン)の清州(チョンジュ)KBCアナウンサー最終面接とRFC(総合格闘技)リングアナウンサー最終面接の日がバッティングしてしまいます。

テレビ局アナウンサーがエラ(キム・ジウォン)の6歳からの夢でしたが、エラ(キム・ジウォン)はどちらの最終面接を受けるのでしょうか?